漫画エッセイ 時間の恐ろしさと凄さ 音も匂いもしないのに、いつの間にか形を変化させ、最初の形態から全くの別物に変えていく。昔の写真を見てたら、つくづく時間の恐ろしさと凄さを感じた。年の瀬の話し。「若いやろ〜」「綺麗やろ〜」と言わせる圧をかける。ボソッと言って部屋に戻った。考え... 2025.01.07 漫画エッセイ